2020年9月7日にいただいたメッセージへ

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*無名の淑女さま

か弱いようで、この国に根付いた思想が魂にしっかり刷り込まれている王妃タナシア。母国に従順であり、アユルが戦わなければならないものの象徴でもあります。
とは言え、私は彼女をいわゆる当て馬にはしたくないので、彼女にもあたたかな光がさしてほしいと思いながら書いています。タナシアの行く末も、このストーリーの見どころとなるよう頑張ります!
感想をお寄せくださいまして、ありがとうございました(^^)

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*無名の淑女さま

お返事の前にすみません、絵文字の使い方とかすごく見覚えがあるんですが(笑)
私が思い浮かべている人と違っていたらごめんなさい(てへっ)
では、本題に入ります。

『私はラシュリルと添い遂げるために、王妃を殺す』

アユル様、心の中ですんごいこと言いましたね。この御方、本気ですよ。
敵に回すと怖い人です。でも背が高くて美形だから好き(←作者脳
さて、タナシアはどうなってしまうのでしょうか。私も気になっています。
メッセージありがとうございました!


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